• HOME
  • > 活動内容 > 2006年度_培良中学校

     

     


    京田辺市立培良中学校 (2006.10.27-12.1)


    培良中学校での「特別授業」が『朝日新聞』( 2006 年 12 月1日付)で紹介されました。

    テーマ
    講師
    篠原総一(同志社大学経済学部教授)
    川口 章(同志社大学政策学部教授)
    新関三希代(同志社大学経済学部教授)
    西村 理(同志社大学経済学部教授)
    『朝日新聞』( 2006 / 12/01 京都版)

    コーディネーター 藤原あゆみ(経済知力フォーラム会員)

    「経済知れば進路見える」

    培良中学での「特別授業」が『朝日新聞』( 2006 年 12 月1日付)で紹介されました。

    『朝日新聞』( 2006 年 12 月1日付、京都版)は、「経済知れば進路見える」というタイトルで、次のように紹介しています。

    「生きていくのに最低限必要な経済の仕組みを知ってもらおうと、京田辺市の市立培良中学校で、同志社大の教授らが経済の特別授業をしている。会社やお金をテーマに、一流の専門家がやさしい言葉で講義。将来の進路を悩み始めた生徒からも好評のようだ。京田辺市と同志社大が進める連携推進事業の一環。日本人の『経済知力』の向上を目指し、全国で中高校生向けの経済授業を展開するNPO法人『経済知力フォーラム』が企画した。」クリックするとPDFファイルをダウンロードします。

    PDF ファイルを参照するには Acrobat または Adobe Readerが必要です。
    インストールが必要な方は、こちらからダウンロードをしインストールをしてください。

    クリックするとPDFファイルをダウンロードします。


    戻る 最初の記事へ

    (5/5)