京田辺市立培良中学校 (2006.10.27-12.1)
培良中学校での「特別授業」が『朝日新聞』( 2006 年 12 月1日付)で紹介されました。
テーマ |
講師 |
|---|---|
| 篠原総一(同志社大学経済学部教授) | |
| 川口 章(同志社大学政策学部教授) | |
| 新関三希代(同志社大学経済学部教授) | |
| 西村 理(同志社大学経済学部教授) | |
| 『朝日新聞』( 2006 / 12/01 京都版) |
コーディネーター 藤原あゆみ(経済知力フォーラム会員)
「暮らしと働き」
2006年11月10日(金) 川口章・同志社大学政策学部教授
「経済知力フォーラム」の平成 18 年度プロジェクトの第3弾、京田辺市立培良中学校特別授業「暮らしと経済」の第2回目が、 11 月 10 日(金)の午後、京田辺市の中部市民センターメインホールで行なわれました。
テーマは「暮らしと働き」、講師は同志社大学政策学部の川口章教授。


後半は、前回と同様、生徒たちは数グループに分かれ、同志社大学の学生たちが生徒の輪の中に入って、授業の復習をしたり、どのような質問をするかをグループごとに話し合ったりしました。そして最後の各グループの代表質問では、「男女の働き方の違いが、どうして起こるのか」といった根源的な質問も飛び出しました。(西村理・同志社大学経済学部教授)


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